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内海大輔また炎上の土足撮影と鏡破損のその後の経緯まとめ!

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元テニミュ俳優で過去に炎上経験のある内海大輔氏が、スタジオの土足使用と鏡破損でまた炎上しています。

これまでスタジオオーナーのツイッターから写真や経緯を別記事で見てきましたが、さらにその後の展開があったようです。

その経緯をまとめていきます。

内海大輔氏のスタジオ土足使用と鏡破損のこれまで

元テニミュ俳優として有名な内海大輔氏ですが、

内海大輔さんは2011〜2013年、「テニスの王子様」(通称”テニミュ”と呼ばれてます)に出演していたにも関わらず、Facebookの裏垢で、「テニミュがきしょい」と発言し大炎上してしまった過去があります。

 

その内海大輔氏が、今度はYouTube撮影のためスタジオを借りた際、土足で使用し白い床やペルシャ絨毯を汚し、部屋に合った姿見の鏡を割ったとしてスタジオオーナーから、原状回復費用を求められ炎上しています。

その内容はこの記事で確認してください。

内海大輔がまた炎上の証拠写真!インスタストーリー消去は証拠隠滅のため?
元テニミュ俳優の内海大輔さん。以前にも炎上した過去を持つ内海大輔さんが、またも炎上。今回は、貸しスタジオの床を土足で汚し、鏡を割った疑い。その証拠写真と炎上となったスタジオ主のツイッターから不誠実な様子を暴露。そのインスタストーリー画像をみていきましょう。

内海大輔氏がスタジオ土足撮影と鏡破損で炎上のその後

今回、内海大輔氏の行為が、なぜ炎上したのかのこれまでの経緯については、スタジオオーナーのツイッターを基にした前記事でご確認いただいたものとして、話を進めていきます。

その後、スタジオオーナーの「ぴんぽいんとさん」のtwitterで内海大輔氏から回答があったことが伝えられました。

  • 「これからスタジオに行って防犯カメラのデータを取ってくる。その電話を受けてた時はスタジオにいたはずなので自分の音声は記録されてるはず。」

twitterに添付された「今回の件につきまして」を読んだためのツイートなのか、確認のためピンポイントさんはデータをとりに行ったようですね。

謝罪の言葉はあるものの事を終わらせようという謝罪ではないように感じられ、代理人弁護士を3人も立てているところから、争う構えなのかとも思えます。

そしてスタジオオーナーのピンポイントさんは事実確認をするためデータを確認した模様です。

  • 「私が「土足」ではないか→初対面時、内海氏は靴を脱いでいて靴下である。それまでは靴を履いているため土足は悪いことであると自覚があると感じた。床に残る足跡を見て土足を指摘した。また、防犯カメラの映像を見ると衣装靴のまま土間に下りて外に出ている。衣装靴としての辻褄が合わない。」
  • 「スタッフの一人に土足→入室時は内海氏が先に入った。外から土間、そしてスタジオにも衣装靴のままであがり、カメラマンの「靴のままでいいのこれ」という質問に「いいんじゃない※と答えているように聞こえる」と伝え、カメラマンも土足で上がりこんだ。衣装靴じゃないじゃん。映像見てて具合悪いわ」
  • 「衣装靴であると説明→そもそも、当日のやりとりで衣装靴という言葉は出てきていない。翌日の電話で初めて聞いた。「土足はしていない」という言質は確認。」
  • 「損害賠償額についてメール→2月9日の15時までにお返事がない場合は告訴の準備を進めるつもりでいます。
    【1】延長料金
    予約時間の終了時に明け渡しができなかったため、30分の延長料金として¥1,500-をご請求させていただきます。
  • 「【2】姿見の廃棄と再調達料金
    破損された鏡の廃棄と再調達料金として¥16,000-をご請求をさせていただきます。」
  • 「【3】特別清掃料金
    土足でのご利用はされていなかったとのことですが、土足利用の証拠を添付しますのでご確認ください。また防犯カメラの映像も確認させていただきました。思いとどまることができた中で故意に土足利用をされている旨の発言も確認ができました。」

と、確認したことを連投しています。スタジオオーナーのぴんぽいんとさんとしては、書かれた内容に比した証拠確認のためデータ確認したようですね。

その後、その室内の本来の様子を、ツイッターに写真と図面に挙げています。

この写真で、白い床、ペルシャ絨毯、姿見の鏡の存在が定かになりました。

そして、スタジオオーナーのピンポイントさんが内海大輔氏に送った請求書というのもツイートしています。

  • 「改めて具体的な金額を提示するよう指示 その2→実際に送付した見積もり。概算見積もりの精度が結構高くて自分ですごいと思った。

    とはいえ、なんで被害を受けた側が絨毯や床の寸法を測って単価調べて見積もり作成しなきゃならんのか意味わからん。結局はらってもらえなかったし。」

ピンポイントさん自身も、見積金額が高かったことに驚いています。これ見ると、金額が高いのはペルシャ絨毯のクリーニング代と床塗装ってことですね。

ちなみに、ペルシャ絨毯のクリーニング代をネットで調べてみたところ、ペルシャ絨毯シルクが「特価 12,000円/㎡」となっていました。また、ペルシャ絨毯ウールは「特価 7,000円/㎡」でした。

しかも、ネットで見たところだと、期間は通常で2週間。早く仕上げるのには料金1・5倍で、それでも5日かかるようですね。

そして、その後のツイートがこちら。

  • 「見積もりの料金全額をお支払いさせていただく旨のメールをお送りしました。→15時が期限ですと事前にお伝えをしておりました。お電話で交渉決裂となりましたよね。メールは届いてましたが見てませんでした。今まで電話しかかけて来なかったのに、こんな時に初めてメールしないでよと思いました。」
  • 「いつでも振り込めるように見積書に振込先の記載もしておいたのですよ。支払ってから伝えて頂ければここまで大事にならなかったかもしれません。」

内海大輔氏とスタジオオーナーとのこの問題についての新しい展開があれば、追記していきます。

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