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高橋慶行の顔画像!Facebookを調査!強制わいせつ教諭のゆがんだ性癖!板橋区

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東京・板橋区の小学校教諭高橋慶行容疑者が、放課後、女子児童を教室に閉じ込めわいせつな行為をしたとして逮捕されました。

高橋慶行容疑者の顔画像をチェック。さらに、Facebookを調査します。強制わいせつ高橋慶行教諭のゆがんだ性癖を調べていきます。

高橋慶行容疑者の勤務先小学校!NHK画像から調査し特定!東京板橋区
東京板橋区の小学校教師・高橋慶行容疑者が、女子児童を教室に鍵をかけ監禁し、わいせつ行為をしたとして逮捕されています。 高橋容疑者の勤務先の小学校を調査。情報をチェックしNHKの画像から高橋慶行容疑者の小学校を特定していきます。

高橋慶行容疑者の顔画像

東京都板橋区の小学校教諭高橋慶行容疑者が、放課後、女子児童を教室に呼び出して部屋に鍵をかけ、わいせつな行為をしたとして強制わいせつと監禁の疑いで警視庁に逮捕されています。

警視庁は、この女子児童のほかにも被害にあった女子児童がいる可能性があるとみて捜査を継続しています。

  • 名前:高橋慶行(たかはしよしゆき)
  • 年齢:29歳
  • 職業:板橋区小学校教師
  • 容疑:強制わいせつと監禁容疑

高橋慶行容疑者が現在勤務している小学校に赴任したのが2019年4月。

直接の逮捕の容疑としては、逮捕容疑は2020年10月中旬~12月上旬ごろ、勤務する小学校で、放課後に10代の女子児童を教室に誘い出し鍵をかけ、体を触るなどした疑いがもたれています。

被害にあった女子児童との関係については、「授業を通じて面識があった」ということで、直接の教え子ということです。

被害の女子児童を1人だけ呼び出した方法というのが、人気キャラクターのスタンプを女子児童が「欲しい」と言ったことから、高橋慶行容疑者に放課後に教室に来るよう誘われたといいます。

そして、高橋慶行容疑者は、教室に来た女子児童の胸や体に触ったといい、また、「児童の写真を撮影した」などとも話しています。

このわいせつ小学校教諭高橋慶行容疑者の顔がこちら。

逮捕・連行されるときの高橋慶行容疑者です。メガネをかけ少し小太りな感じに見える高橋容疑者。

うつむいた高橋慶行容疑者ですが、角度を変えて数枚の画像。

それにしても、またも教師による女子児童への強制わいせつ事件です。あまりに多くあり過ぎる気がしてなりません。

高橋慶行容疑者のフェイスブック

高橋慶行容疑者のフェイスブックの存在を調査してみました。

検索窓に「高橋慶行」の文字を入力して検索した結果出てきたのがこちら。

「高橋慶行」の漢字と全く同じものが全部で53件ヒットしました。しかし高橋慶行容疑者を特定できるアカウントはありませんでした。

そして今度は、「高橋よしゆき」で検索。

3件のヒットがあるも、高橋容疑者を特定はできません。

さらに、オールひらがなで「たかはしよしゆき」でも検索。

こちらは、2件のヒットがあるも、高橋容疑者とは違うようです。

他に「タカハシヨシユキ」や「takahashi yoshiyuki」でも検索しましたが、高橋慶行容疑者は特定できていません。引き続き調査続行します。

高橋慶行容疑者!強制わいせつ教諭のゆがんだ性癖

高橋慶行容疑者の逮捕につながったのが、被害にあった女子児童のうちの一人が、今年5月、自宅近くの路上で高橋慶行容疑者から「学校が終わったら近くの公園に来てくれないか。以前の出来事を謝罪したい」と声をかけられたそうです。

そして、その子はそのことを友人に相談。友人が小学校に連絡して事件が発覚しています。高橋慶行容疑者は、校長に付き添われて出頭しています。

相談を受けた友人の機転により事件が発覚していますが、これ以外にも複数の女子児童が、同様のわいせつ行為を受けたとして被害を訴えているようです。

高橋慶行容疑者は、「性的な欲求を抑えられなかった」と話しています。

もし、相談された友人が小学校に連絡しなかったら、高橋容疑者によって新たな犯行が行われたかもしれません。そう思うと怖い話です。

高橋容疑者を知る知人は、「とても大人しいやつ。まさかこんなことをするとは」と話していましたが、「過去に冗談で、『ロリコンなのでは?』と話したこともあったけど、まさか、本当で、こんなことになるなんて…」と絶句。

この学校の卒業生を持つ母親は、「娘が『先生が時々、ジーっとこちらを見ていることがあってキモい』って言ってた」と話し、怖いことだと話していました。

高橋容疑者は「性的な欲求を抑えられなかった」と語っていることから、未成年のしかも自らが教えている小学校の児童に対して”性的興味”を覚えるというのはやはり普通ではなく、ロリコンといっていいでしょう。

そんな先生が、自分の娘を教えているとか思うと「気持ち悪い」という女子児童を持つ親は多いでしょう。

近年、学校で、しかも女子だけでなく男子児童も対象とした性的犯罪が増えてきていて、学校が安全な場所ではなくなった感があるのは残念なこと。

少なくとも学校は安全な場所であって欲しい。そう願うばかりです。

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