ニュース

佐藤志津香(しづか)容疑者のフェイスブック顔画像「露出願望の専門学校生」湖西市乱交パーティー・西東京

ニュース

佐藤志津香(しずか)容疑者が逮捕。静岡県湖西市で行われた乱交パーティーに参加し、複数人の前でわいせつな行為をした公然わいせつの罪で逮捕です。

佐藤志津香容疑者のフェイスブックやインスタを調査し、顔画像をチェックします。なぜ、乱交パーティーに参加したのか?単独だったのかも調査してゆきます。

佐藤志津香容疑者のフェイスブック顔画像

静岡県湖西市の宿泊施設で「乱交パーティー」を主催したとして、静岡県警は、千葉県習志野市藤崎の自称自衛官田渕照明(てるあき)容疑者と、千葉県船橋市前原東の自称看護師加藤砂恵子の両容疑者を、公然わいせつ幇助(ほうじょ)の疑いで逮捕しています。

田渕照明容疑者と加藤砂恵子容疑者は、静岡県湖西市の、浜名湖に面した貸別荘で、約120人近くが集まる、いわゆる「乱交パーティー」を主催した疑いを持たれています。

そして、その会場で複数人の人が見ている前で、全裸で抱き合うなどのわいせつな行為をしたなどの疑いで、東京都三鷹市の自称会社役員亀井俊哉容疑者と、東京都西東京市の自称専門学生佐藤志津香容疑者の2人も、公然わいせつの疑いで逮捕されています。

ここでは、主催者の田渕照明容疑者と加藤砂恵子容疑者ではなく、このパーティーに参加した女性の佐藤志津香容疑者についてみていきます。

 

  • 名前:佐藤 志津香(さとう しづか)
  • 年齢:34歳
  • 住所:東京都西東京市谷戸町1丁目
  • 職業:専門学校生(自称)
  • 容疑:公然わいせつの疑い

女性の容疑者が公然わいせつの疑いで逮捕とか、なかなか少ない事件かと思います。なので、この事件で逮捕された女性、佐藤志津香容疑者の顔画像を見たく思い、佐藤容疑者のフェイスブックを調査してみました。

Facebookの検索窓に漢字で「佐藤志津香」と入力して検索。

すると、

 

このように、複数のアカウントがヒット。そのアカウントの数は21件。

そしてその中に、

「西東京市在住」のアカウントがありました。

このアカウントを開いてみると、

自己紹介欄には「西東京市在住 西東京市出身」と書かれています。ほかにも、写真の掲載もありましたが、本人と思えるような写真はなく、他の情報の記載もありませんでした。

なので、このアカウントが佐藤静香容疑者のものかどうか特定できたわけではありません。

佐藤しづか容疑者のインスタ

佐藤志津香容疑者の顔画像が、facebookの特定に至らなかったために、見ることが出来ませんでしたので、インスタグラムも調査してみました。

Facebookの時と同じように「佐藤志津子」と漢字入力して検索。

すると、

このように、漢字の「佐藤志津子」やローマ字での「Shizuka Sato」などの複数カウントがヒット。ただ、西東京市意外の情報がないため、アカウント特定はできませんでした。

引き続き、facebookとインスタの調査継続していきます。

複数の見物客がいる中での公然わいせつが出来るタイプなので、きっと目立ちたがり屋でしょう。だとすれば、フェイスブックやインスタを含めて、SNSでの発信もしていそうではあります。

佐藤しずか容疑者がパーティーに参加したわけ

報道では専門学校生ということになっている佐藤志津香容疑者ですが、佐藤志津香容疑者の年齢は34歳。高卒や大卒で専門学校に入ったわけではないでしょうから、あえて専門学校に通ってまでやってみたいことがあったのでしょう。

ネット上には、ある職種の仕事をする佐藤志津香という名前の女性がいらっしゃいますが、この方と佐藤しずか容疑者が、同一人物であるのかは特定できていません。

また佐藤容疑者は、既婚者なのか?独身なのかについても今のところの情報では不明です。独身でも公然わいせつは問題ですが、既婚者となると、また別の問題も含んできます。ネット上では佐藤志津香容疑者は、既婚者、人妻、子どもがいてシングルマザーなど、噂は耐えません。

そもそも、佐藤志津香容疑者は、単独の参加だったのでしょうか。全裸で抱き合っていたということですが、同じく公然わいせつで逮捕された亀井俊哉容疑者とではないかと推察されます。となると2人は、知り合いだったのか、それとも赤の他人なのかについても気になるところです。

現状、情報が少なく、これらについても引き続き調査してゆきます。

それにしても、このパーティーの参加費用は1万円ということです。佐藤志津香容疑者はこのお金を払ってまで参加したかったのでしょうか。人に見られることを望む、特異な嗜好があったのかもしれません。

ネットでは、

「えっ何の罪なの」
「被害者いないのに何で犯罪?」
「誰も損していないのに」
「こんなの被害者いないし摘発する意味ないよね」
「自衛官は副業」
「公然わいせつ罪の立法の目的は、
「見たくない人に見せないため」ではないからな
あくまでも「社会道徳秩序の維持」だから、
同意してても関係ないでしょ」
「閉鎖的な場所で知り合いばかり数人だと公然性は否定されるが
不特定多数で120人はさすがに公然性があると思う」

というように、摘発までした罪がよくわからないというコメントに対し、自衛官が副業してはいけないという意見や、公然わいせつについての解説などの意見が取り上げられていました。

また、そのほかでは、

「男119人 女1人 だったらどうするの?」

などのように、傘下の男女比率を気にするコメントが多く見かけられていました。

佐藤志津香容疑者と過去の公然わいせつ女性を比較

今回の事件は、公然わいせつの罪で現行犯逮捕でした。情報では、主催者の自称自衛官の田渕照明容疑者と、自称看護師の加藤砂恵子容疑者の2人と、トラブルのあった過去の参加者夫婦によるタレコミ情報からの現行犯逮捕ということです。

しかし、女性が公然わいせつで逮捕なんて珍しいのではないかと調べてみると、過去にはこんな女性の逮捕者が出ていました。

ユーチューバーの佐藤亜耶容疑者、28歳(当時)。佐藤容疑者は「FC2」サイトを利用し、全裸でわいせつな行為をする様子をライブ配信していました。

こちらの画像は、チャットルーム運営会社「OK」の女性社長・岡田かおり容疑者(当時30歳)。岡田容疑者は、女性社長自ら全裸の動画を配信した疑いもあり、逮捕されています。

そして、土居尚美容疑者(当時58歳)は、ライブ配信サイトで土居容疑者がわいせつな行為をする動画を配信し、不特定多数の人に閲覧させた疑いでの逮捕です。

これらの公然わいせつ事件は、ネットの配信を使っての公然わいせつの容疑でした。

しかし、今回の佐藤志津香容疑者の事件の場合は、現行犯逮捕です。つまり、警官が踏み込んだ際、行為中だった可能性もあるといい話です。これはなかなかに珍しいのかもしれません。

佐藤志津香容疑者参加の120人乱交パーティー【追記】

静岡県の浜名湖湖畔の貸別荘で行われた乱交パーティの様子を、文春が取り上げています。

高級外車から軽四輪まで、いろんな車が終結したのが、浜名湖湖畔の宿泊施設。そんななかには中型バスもあり、中から大人のおもちゃなどを持った20人ほどが下りてきていてそれを見た人の話では「かなり目立っていました」ということです。

この乱交パーティは、主催者がLINEの掲示板で『令和4年浜名湖フェス』と題したオフ会を装って参加者を募り、全部で120人余りが集まっていました。

参加費用は参加費は男女1組で1万円。参加者は、20代から60代までと幅広く、主婦や不倫カップルも参加していたようです。

警察の突入が12日の午前3時頃。既に40人ほどが会場を去っていました。残った80人の大半は乱交とスワッピングで疲れ果てたのか、眠り込んでいました。

その中にはパーティーを主催した、自称自衛官の田淵照明容疑者(54)と、自称看護師の加藤砂恵子容疑者(51)のほかに、複数人の前で全裸で抱き合ったとして逮捕された、自称会社経営の亀井俊哉容疑者(52)と、自称専門学校生の佐藤志津香容疑者(34)がいたわけです。

参加者の年代の多くは40~50代。近隣住民の話では、「貸別荘の駐車場には、京都などの関西から北関東まで全国津々浦々のナンバーの車が停まっていました」ということです。

関係者の話では、「逮捕された加藤容疑者は白い服を着て、ハイヒールを履いて午前5時過ぎに警察車両に乗り込んでいきました」ということのようなので、

この写真の女は、佐藤志津香容疑者ではなく、看護師の加藤砂恵子容疑者ではないかと考えられます。

Your Magazine

コメント

タイトルとURLをコピーしました