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長野奈々(ながのなな)容疑者のインスタ顔画像「絵にかいたような鬼畜母」交際相手の元競輪選手・春日部

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長野奈々容疑者を逮捕。両足を骨折して歩けない3歳の次女を放置した疑いで、母親の長野奈々容疑者が逮捕されています。

長野奈々容疑者の顔画像を見たく、インスタグラムをチェック。交際相手の同居の男が死亡。年齢不詳の自己チュー女はなぜ沙季ちゃんを虐待、放置したのか調査します。

長野奈々容疑者のインスタグラム

埼玉県春日部市で両足を骨折した3歳の娘を放置し、死亡させたとして母親が逮捕されています。

逮捕されたのは、春日部市に住む長野奈々容疑者で、2021年12月中頃、同居する交際相手の男と共謀し、両足が骨折した状態の次女の沙季ちゃん(当時3歳)を放置した、保護責任者遺棄の疑いがもたれています。

沙季ちゃんは去年12月29日に、脳の損傷による死亡が確認されましたが、骨折していたのは両足の大腿骨で、かなり強い力が加わらないと折れない箇所で、さらに、沙季ちゃんの遺体には、顔や頭に複数のあざがあり、何らかの暴行により骨折したりあざが出来たものとみられます。

今年1月、傷害罪でさいたま地裁に起訴された同居の男は、今年3月、春日部署で勾留中に死亡しました。自殺とみられています。

  • 名前:長野 奈々(ながの なな)
  • 年齢:31歳
  • 住所:埼玉県春日部市
  • 職業:無職
  • 容疑:保護責任者遺棄の疑い

亡くなった沙紀ちゃんの母親である、長野奈々容疑者のマスク無しの顔画像を探してインスタグラムを調査しました。

インスタグラムで「長野奈々」と入力し検索した結果がこちら。

アカウントのヒットはありましたが、投稿がないものや、「アカウント非公開」となっており、中身を確認できず、長野奈々容疑者のインスタの特定はできませんでした。

ただ、気になるアカウントがありました。

長野奈々容疑者の年齢は31歳。そして紗季ちゃんと姉妹の姉とは2歳違いということが分かっています。

このインスタグラムのアカウントの中の画像は「非公開」となっていて、見ることはできません。インスタには、「アラサー」「3歳と1歳の2児のママ」など、長野奈々容疑者に情報に重なる記載もありましたが、これだけでは特定とはなりませんでした。

 

顔画像の特定が出来なかったのでfacebookも調査。

アカウントのヒットはあったものの、多くは未投稿で、情報すらなく特定に至っていません。

長野奈々容疑者の顔画像

Facebook、インスタともにアカウント特定できなく、沙季ちゃんを虐待、暴行した容疑で逮捕された鬼畜母の長野奈々容疑者のマスク無し顔画像は、確認することができませんでした。

ですので、

現状のところ、

逮捕、移送された際の長野奈々容疑者のマスクした状態の顔画像しか確認できていません。

でしたが、その後、調査継続する中で、この画像が出てきました。

FNNの独自取材の画像です。マスク無しの長野奈々容疑者の画像もありました。

ただ、これが長野奈々容疑者だとすると、逮捕後、移送時の長野奈々容疑者の顔とは違って見えてしまいます。

これは、長野奈々容疑者が、メイクしている顔画像とメイクしてない顔画像ということで、ちょっと別人のように見えてしまいます。

これらの画像が、長野奈々容疑者の顔画像でした。移送時の顔画像が沙希ちゃんを虐待した鬼畜母に見えて仕方ありません。

長野奈々容疑者と交際相手の紗季ちゃんに対する虐待

長野奈々容疑者は、交際相手の男とは、2021年11月頃から同居するようになったと言います。そして、その頃から、長野奈々容疑者が子供を虐待する様子を近所の人が見るようになっていました。

しかし、元々、長野奈々容疑者は沙季ちゃんに対して虐待していたものと思われる目撃証言もありました。交際相手の男が同居するようになって、沙季ちゃんに対しての虐待がエスカレートしたのではないかと思われます。

長野容疑者の家の近所に住む70代男性は、女の子と男性が現場宅から出てきて、家の前で遊んでいるのを見たことがあり、「仲睦まじい親子の日常のような感じ」だったと言いました。

しかし、また別の目撃証言もありました。

他の70代女性は、2年ほど前の冬、1歳くらいの女の子がリュックを背負って路上で泣きながら歩いているのを見ていました。

女の子のそばには母親とみられる30代くらい女性がいて、「早くさっさと歩け」と怒鳴っていたといいます。「ようやく歩けるようになったくらいの子だったと思う。うまく歩けないのか時折四つんばいになったり、地面に座り込んだりしていた」と残念そうに話しています。

「なんでこんな鬼母が 胸が痛い」
「これはひどい」
「最近の通報にはウンザリの
俺でもさすがに道路で四つん這いは
通報考えるわw」
「テンプレだな
シンママの家に出入りする男は逮捕でいいよ」
「自分で産んだ子供に何でこんなことすんねや
たまにムカつくけど何より可愛いやろ…」
「なんつーか、この手の事件は切ねえわ
この子はなんのために生まれてきたんやろか」

一様に、母親である長野奈々容疑者に対し残虐な虐待行為を非難する声が上がっており、亡くなった紗季ちゃんの無念さをおもんばかったコメントが寄せられています。

また、長野奈々容疑者の友人は、「本人から子どもがいるとか結婚しているという話はない。一応本人からは去年会ったときに『彼氏ができたよ』みたいな話は聞いている」とコメントしています。

長野奈々容疑者は友人や知人に対し、結婚や子供ができたことなどは報告しておらず、ただただ、自分が注目された友人との付き合いを望んだのではないでしょうか。

長野奈々容疑者は、自己中心的で自分勝手、同居の男に対しての男性依存などがあったかと考えられます。だとしても、あまりに鬼畜過ぎる母親です。

沙季ちゃんのご冥福をお祈りします。

長野奈々容疑者の交際相手は元競輪選手【追記】

長野奈々容疑者の次女・沙季ちゃんが虐待死した事件が発覚したのは、昨年の12月末。長野奈々容疑者と同居する元競輪選手の交際相手が、「子供の呼吸がおかしい」と救急車を呼んだことが発端でした。

病院に搬送された沙季ちゃんは、心肺停止の状態で病院で死亡が確認されました。死因は脳損傷で、大腿骨骨折のほか、顔や頭にケガやアザがあったことから、長野奈々容疑者と、元競輪選手の交際相手が逮捕。

しかし、その後、長野奈々容疑者の交際相手の元競輪選手は、勾留されていた春日部署内で自殺しています。

長野奈々容疑者の交際相手の元競輪選手の画像がこちら。

辞めているとはいえ、元競輪選手であるだけに足の筋力は相当なもののはずです。この交際相手はその足で、沙季ちゃんを蹴っていたといいます。元競輪選手のキックは、凶器とも言えるでしょうから、沙季ちゃんが骨折するのは当然でしょう。

長野奈々容疑者の鬼畜母ぶりを近隣住人が証言

「冬のある日、朝8時ごろに『ちゃんと歩けよ!』と怒鳴り声が聞こえたので窓の外を見たら、子どもが裸足で歩かされていたんです」。こう語ったのは長野奈々容疑者の住む家の近隣住民。

そして虐待は、沙季ちゃんの姉に向けてもあったようです。

「「沙季ちゃんのお姉ちゃんが毎朝、泣きながら腕を引きずられるようにして保育園に通っていたんです。泣き声は近所中に響いていましたが、お母さんはなだめるどころか『さっさとしろ!』と、すごい剣幕で怒鳴るだけ」こう話したのは別の近隣住人。

つまりは、長野奈々容疑者の子供への虐待は、沙季ちゃんたち姉妹にいつも向けられており、鬼畜母と読んでも間違いではなさそうです。

また別の時には、「沙季ちゃんはリュックを背負っていたので保育園に向かっていたんだと思うんですが、泣きながら長野さんの腰にしがみつくのを、『なにやってんだよ!』と引きはがされていたんです。沙季ちゃんは寒い中、四つん這いになって長野さんの後を追っていました」

「長野さんは『ちゃんと歩けよ』とか、とにかく言葉使いが乱暴でした」とも。

本来、優しくしてくれるはずの母親が、これでは、沙季ちゃんの苦しみが如何ほどであった事か、悲しみがとまりません。

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