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松原拓海の顔画像がおっさん!23歳に見えないデブで凶暴なヒモ男!大阪府摂津市

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松原拓海(たくみ)容疑者が大阪府摂津市のマンション内で、今年8月、交際相手の3歳児に熱湯をかけ死亡させたとして逮捕されました。

松原拓海容疑者の顔画像を調査するとまるでおっさん。23歳と聞いて唖然。デブで凶暴なヒモ男の実態を調査していきます。

松原拓海容疑者の顔画像がおっさん

大阪府摂津市のマンションで、交際相手の当時3歳の長男に高温の湯を浴びせて殺害したとして、23歳の男が逮捕されました。

  • 名前:松原拓海(まつばらたくみ)
  • 年齢:23歳
  • 職業:無職
  • 住所:大阪府羽曳野市南古市2丁目

逮捕されたのは松原拓海容疑者で、今年8月31日、交際している女性の当時3歳の長男・新村桜利斗(おりと)ちゃんに対し、高温のお湯をあびせるなどの暴行をはたらき、全身やけどに伴う熱傷性ショックで殺害した疑いを持たれています。

しかし、現在のところ松原拓海容疑者は、「(高温の湯を)故意に浴びせていません」と容疑を否認している状態です。

事件が起こったのは、摂津市鳥飼本町5丁目のマンションの一室で、31日午後4時50分ごろ、「浴室内で男児の意識がない」と119番通報がありました。その通報をしたのは、逮捕された松原拓海容疑者でした。

救急隊員が駆けつけた時には、桜利斗ちゃんはリビングで倒れていて、すでに心肺停止状態。その体は、頭から上半身にかけて皮膚がただれており、約1時間20分後に搬送先の病院で死亡が確認されました。

なお、この時、桜利斗ちゃんの母親は外出中であったということです。

松原拓海容疑者と桜利斗ちゃんの母親は2020年10月ごろから交際を始め、今年5月に摂津市内のマンションで同居を始めていました。そして同居を始めてすぐ、松原たくみ容疑者は、桜利斗ちゃんに手をあげていました。

母親が摂津市の担当に相談し、松原拓海容疑者と母親、そして担当の3人が面談。市の担当者が「決して手を上げないように」と諭し、松原拓海容疑者も「わかりました」と返答していました。

しかし、それ以前にも、松原拓海容疑者による暴行が行われており、4月には母親の友人が痕を見たので、理由を尋ねると母親は「彼氏がたたいた。ばれたらあかんから、保育所は休ませている」と話したといいます。

今回の死亡につながった暴行だけでなく、日常的に桜利斗ちゃんに対し暴行を働いていた松原拓海容疑者。弱い者には、自身の凶暴性をむき出しにして暴行する、卑劣な犯罪の容疑者です。

その松原拓海容疑者の顔画像というのがこちら。

ちょっとイメージしていた23歳の顔ではなく、それよりもかなり年上のおっさん顔に見えたのは、わたしだけでしょうか。

松原拓海容疑者は23歳に見えないデブで凶暴なヒモ男

松原拓海容疑者の顔画像を見た時の印象は、先に23歳と聞いて知っていたので、別人の画像なのでは?と疑ったほど。とても23歳に見えない”おっさん顔”という印象。しかし、よく見ると肌の張りがある感じがあり、「そうなんだ」と納得はしましたが。

しかし、何度見ても、23歳には見えず、感覚的には35歳以上に見えてしまいます。

そして顔の感じから、

「松原拓海けっこうデブやな」

ネットではこんな声も出ていました。頬や顎のあたりのふっくらした感じが、肥満を想像させるのでしょう。

さらにネットを調べてみると、こんな書き込みがありました。

「おまえら松原やったるとかいってるけど 松原半ぐれだぞ、まじで 逆にやられるやん」

「松原拓海容疑者は元半グレ! 振り込め詐欺で懲役くらってます」

などの書き込みが見られました。あくまでネットの情報なので、真偽は不明です。取り扱いにはご注意ください。

それにしても、犯行について松原拓海容疑者は、逮捕前「お湯の温度を徐々に上げて(桜利斗ちゃんと)遊んでいた」と話していたそうです。また、「お尻を洗うために風呂場に行った」とも。さらに、「いたずらで風呂場にいた男児を驚かせようと思い、水温を60度まで上げた」と話してもいます。

そして、先ほどもあったように逮捕後「熱湯を故意に浴びせていません」と供述。今月7日に朝日新聞が取材した際には「今は何も言えない」と答えています。

熱湯をかけたことを認めていない松原拓海容疑者。

しかし、桜利斗ちゃんの身近では、保護に向けての動きもありました。

桜利斗ちゃんの母親の友人は、「日常的にたたいている姿を(見た)。蹴ったり、怒鳴ったりは日常茶飯事。摂津市の生活保護の課に(交際相手の)男を離してほしいと言いに行った。虐待があるし、このままだったら桜利斗ちゃんが死んじゃうって(市に伝えていた)」と保護を訴えていました。

 

桜利斗ちゃんの母親と桜利斗ちゃんは、「行政による継続的な見守りが必要な母子」とされていた経緯から、支援担当者が毎月1~2回、母親と面会を重ねていたと言いますが、結局、不幸な出来事を防ぐことはできませんでした。

桜利斗ちゃんは松原拓海容疑者のことを「たっくん」と言い、「たっくん、いや。たっくん、いや」とSOSを発信していたと言います。

しかし、桜利斗ちゃんの母親の友人らは「桜利斗は何も悪くない。大人が幼い命を救ってあげられなかった」と。

同じマンションに住む40代女性の話では、「子供の『ギャー』と叫ぶような声が2回聞こえて、何事かと思った」と。さらに、近所の男性は、「男児が救命処置を受けている間に、母親らしき女性が慌てた様子で帰ってきて、その場にいた男に『あんた何したん』と怒っていた。おかしいなとは思っていたが、まさか虐待だったとは」と話しています。

松原拓海容疑者に対するネットの声

無抵抗の桜利斗ちゃんを虐待したことが疑われる松原拓海容疑者。ネットなどの声では、

「この松原拓海という男を煮えたぎった油に放り込んでやりたい。 殺された男児に冥福を。」

「あまりにも、むごすぎます 同じ目にあえばいいのに」

「松原拓海というブタに腹が立っている 3歳の亡くなった子供があまりにもかわいそう 母親はなぜ実の子ども以上にブタを好きになったのか」

「ストレスしかたまらないニュース見て気分悪い。 この界隈、シンママ多くて変な男わんさかいるから似たような事象増えそうで狂気。 無職の松原拓海容疑者、無職、”無職”、「無職!」 人の内なるものって見極めるの難しいけど ネットで出会うなら第一印象(身なり)と身分証(住居、職)は大事ネ。」

などの声。どちらかといえば、松原容疑者に同じ目にあわせたいという意見が多くみられます。そしてそのツイートは今でも続いていました。

無抵抗の3歳時の痛ましい事件。今後、二度と起きて欲しくない事件です。

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